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【青森に行ったら絶対に行きたい所あるよね】

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【水の世界を知る楽しさがある】

【青森県営浅虫水族館】

青森湾を望む本州最北端の総合水族館なんです
冷たい海から暖かい海までのコーナーがしっかり分かれてる

ラッコやアシカ・アザラシ・イルカなどの海獣
また、ペンギンなどの人気者の動物たちもいます

イルカの餌やりの時間があって、イルカを近くで
見ることが出来ます、多分40㎝位の近さで観られます

イルカの背びれや尾びれその他
口の中の説明もしてくれます

その他ちょっとしたジャンプもしてくれます
イルカショーは迫力あるジャンプも観ることが出来ます

ここ浅虫水族館では、イルカショーは毎日開催されます
年間のイベント予定もWEBサイトで見ることが出来ます

約500種の水生動物が生息してます
デートにもおすすめの観光スポットにもなってますね

浅虫水族館

【ねぶたの家 ワ・ラッセっ】

【「ワ・ラッセ」っていったいどんな意味】

ねぶた

青森県では平成23年1月5日に
JR青森駅の海手にオープンしたのが

青森文化観光交流施設
「ねぶたの家 ワ・ラッセ」なんです

ねぶた祭りの歴史や魅力をあますととなく紹介し
ねぶたのすべてを一年を通じて体験できます

「ワ・ラッセ」っていったいどんな意味

「ワ・ラッセ」とはねぶたの掛け声の
{ラッセラー」と「笑い」の他に

ねぶた祭りでの人と人の「和」や調和の「和」
それと、ねぶたを通して活動のなかで

育まれる市民の「環」をコンセプトにしているんですね

青森県では8月初旬に行われます
大勢の市民が掛け声とともに

武者等を模った人型や影武者の描かれた
扇型の山車灯篭を引いて街を練り歩きます

ねぶたの家

【昭和の風情漂う横丁】

【八戸屋台村みろく横丁】

古くから港町として栄えた八戸は
漁から戻った海の男たちをもてなす飲食店が発達した

中心街の横丁の始まりは戦後にさかのぼります
もともとは屋敷町だったところに

戦地引揚者たちのためのマーケットの開設
それに相次ぎ映画館などが出来て

その周辺に飲食店街が発展したのが
中心街に横丁が出来るきっかけとなったんですね

平成14年(2002年)には東北新幹線八戸開業
それに伴って「みろく横丁」が誕生した

今では八戸のシンボル的存在になっています

八戸屋台村みろく横丁

【美術館そのものがアートです】

【青森県立美術館】

「三内丸山縄文遺跡」の発掘現場からヒントを得たという
外観がとても魅力的です

館内のシンボルマークやロゴタイプは
全てVI(ビジュアルアイデンティティ)を採用

入口は多く光る木をたくさん並べたマークで
青森を表現してます

まっしろの犬、奈良美智「あおもり犬」
に会いたいですね

青森県出身の画家、彫刻家の奈良美智の作品です
まるで眠っているかのような穏やかな表情に癒されますね

常設展示室からつながる屋外トレンチに設置
高和が8.5メートルもある巨大展示です

冬バージョンは帽子をかぶっています
これがまた、とてもお茶目ですよ

青森県立美術館

【地上15階の正三角形のビル・アスパムとは】

【青森県観光物産館】

地上15階で高さが76メートルの正三角形のビル
これが青森県の観光と物産の情報基地です

十和田湖やねぶたなどを臨場感あふれる
360度のマルチスクリーンで紹介しているパノラマ館

地上51メートルの展望台、眺めがすばらしいです
それとライトの装置が好評なエネルギー館など

沢山のみどころがあります
それにレストランや喫茶軽食コーナーと

飲食店も充実した
青森県観光情報センターを併設しています

県内の各種情報が手に入りやすいです

青森県観光物産館
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